真鯛らーめん 麺魚(めんぎょ) – 圧巻の真鯛出汁が旨くて “ありが鯛” 話題の真鯛らーめん!!

<2017年8月6日(日)訪問>
到着時間 15時30分・並び客 21名。

 

 
皆さんはもう行きましたか??
真鯛らーめん 麺魚 さん

 
2016年の1月にオープンするやいなや連日大行列を作り、各種メディアに取り上げられてその年の、

東京 ラーメン・オブ・ザ・イヤー
“TRY新人大賞” その他 4部門に入賞した
ラーメン界の超新星。

 

『何が新しいの ?』

『本当に旨いのか !?』

『移転後はどうなってるの ???』

 

今回は、その辺りの事情を中心にレポートいたします!!!

 

 

錦糸町駅-南口

最寄駅の “錦糸町駅 (南口)”
お店はここから徒歩5分の所にあります。

 

 

丸井-錦糸町店

途中にある “丸井 錦糸町店”
筆者が錦糸町に来るのは十数年ぶり。

昔、総武線快速で一駅隣の“新小岩”に住んでいた事があり、洋服と言えば ほぼ全てこの丸井で買ってた時期があった(笑)。  上京したての20代の頃です。

その節は随分お世話になりました。

 

 

東京スカイツリー

江東橋二丁目交差点から
“東京スカイツリー”を望む

観光ではなくラーメン目的でやって来たのでハッキリ見えたのは得した気分(笑)

ちなみにスカイツリーは麺魚さんのお店の前からも見えます!

 

 

  店舗の外観・環境

 
まずは、近くの旧店舗を見学!

2016年1月オープンで、
2017年4月に店舗移転。

移転の理由は あまりの人気にお店が手狭(てぜま)になったからですが、

オープンから移転までの期間の短さが
“麺魚さんの勢い” の大きさをそのまま現しているように感じました。

 

 
麺魚-旧店舗

こちらが  “旧店舗”
今は、事務所 兼 倉庫になっていました。

 

 

麺魚-旧店舗

見事な “鯛の壁アート”
写真では見ていましたが、実際目の前で見ると迫力があります!!

面白いのは、空気ダクトにも絵を描き込んでいるところ。遊び心もあって実に惹き付けられる絵だ。

移転で消えてしまうのはあまりに勿体ないが、まだ事務所として利用されているのでしばらくは残りそうです。

 

 

麺魚-移転先

旧店舗にあったメニューボード
移転先の新店舗の位置が告知されている。

写真を撮っていると、ちょうど出てきたスタッフと目が合ってしまい『すみません、移転したんですよ!』と指摘されてしまいました(汗)

不審者と思われてもいけないので、写真もそこそこに新店舗に移動。

 

 

麺魚-移転先

↑↑実際の距離はこのくらい
交差点を挟んで20mほどの移転です

本当にすぐ近くに移転したんですね!

 

 

麺魚-新店舗外観
麺魚-新店舗外観 麺魚-新店舗外観 麺魚-新店舗外観

新店舗は “とてもシンプル”
“黒と金”で描かれた鯛のマークが白いボードに描かれています。

この白ボードは突き出したパイプ状の空気ダクトを目立たなくさせる機能も併せ持っていて、実用的な設計になっています。
 

豪華な旧店舗の外観と比較して一言で表すなら、

“装飾美” の旧店舗
“機能美” の新店舗

と言ったところでしょう。
 
外で待っている時点でかなり良い匂いが!
鯛を焼いているような香ばしい香りが店内から漂って来ます!!




 

気になる行列の状況ですが、
日曜日の15時30分で21名
(店外待ち11名・店内待ち10名)

回転は良くトータル25分の待ち時間でカウンターに着席できました。

 
筆者が食べ終えた頃には店外待ちゼロで店内待ち10名だけになっていたので、並び時間を短縮させたいという方は、

16時過ぎくらいが狙い目だと思います。

 

 

  並び方

 
麺魚-並び方
 
並び方はまず、上の図(右上)のようにお店の前に並びます。

15人くらい並ぶと最後尾が道路にはみ出してしまいますので、一旦通りを挟んで
公園前から列を再開する仕組みです。

つまり、

並ぶ前には “公園側に列が出来てないか” を確認してから列に加わる必要があります!

そのまま並ぶと知らないうちに割り込みになってるかも(笑)

 

 

麺魚-並び方

↑時間をずらしたのにこの外待ちの行列。ピーク時間にはどんな行列になってしまうんだろうか(汗)

 

 

麺魚-外観

券売機へ誘導されます。

列がお店の入口付近にくると、店員さんに『◯名様、券売機で食券をどうぞ!』と呼ばれます。

呼ばれたら入口のすぐ左手にある券売機で食券を購入します。

 

 

  注文の仕方

 
券売機で食券を購入します。

今回は初回ということで、基本のらーめんに話題の味玉を付けた
“味玉真鯛らーめん 900円”

麺量が並盛では130gと少なめなので、
“麺大盛 100円”の食券を購入しました。

 

麺魚-券売機
 

メニュー一覧

 
【らーめん】
真鯛らーめん・・・800円
味玉真鯛らーめん・・・900円
真鯛ほぐし真鯛らーめん・・・950円
特製真鯛らーめん・・・1,050円
真鯛らーめん雑炊セット・・・1,000円
濃厚真鯛らーめん・・・850円
味玉濃厚真鯛らーめん・・・950円
真鯛ほぐし濃厚真鯛らーめん・・・1,000円
特製濃厚真鯛らーめん・・・1,100円
濃厚真鯛らーめん雑炊セット・・・1,050円

【つけ麺】
真鯛つけ麺・・・800円
味玉真鯛つけ麺・・・900円
真鯛ほぐし真鯛つけ麺・・・950円
特製真鯛つけ麺・・・1,050円
真鯛つけ麺雑炊セット・・・1,000円
濃厚真鯛つけ麺・・・850円
味玉濃厚真鯛つけ麺・・・950円
真鯛ほぐし濃厚真鯛つけ麺・・・1,000円
特製濃厚真鯛つけ麺・・・1,100円
濃厚真鯛つけ麺雑炊セット・・・1,050円

【油そば】
鯛油そば・・・700円

【トッピング】
麺大盛・・・100円
麺特盛・・・200円
チャーシュー・・・150円
チャーシューW・・・300円
チャーシュー切り落とし・・・150円
炙り真鯛ほぐしチャーシュー・・・150円
炙り真鯛ほぐしチャーシューW・・・300円
鯛だし味玉・・・100円
旬の青菜・・・100円
のり・・・100円

【ご飯もの】
真鯛雑炊丼(小)・・・200円
真鯛雑炊丼・・・300円
ササニシキ(小)・・・100円
ササニシキ・・・150円
薬味・・・100円

【お飲みもの】
ヱビスビール(350ml)・・・350円
ヱビスビール(500ml)・・・500円

 

 

<冷やし真鯛らーめんの頼み方>

麺魚-冷やし真鯛らーめん

7月20日より “冷やし真鯛らーめん” が始まりました。

注文の仕方は、

券売機で “真鯛らーめん” を購入し、
券を渡す時に “冷やし” と伝えます。

 

 

  営業時間・定休日

 
麺魚-営業時間-定休日

・営業時間は 11:00〜21:00
・定休日は 月曜日

  移転した後も “変更なし” です。

 

 

  店舗の内装・席の配置

 
店内に入ってまず目につくのが 3つのオブジェ。

 
麺魚-内観

“祝 TRY受賞のポスター” と“ヒルナンデスの賞状” と “鯛の置物”が掲げられていました。

 
では順番に見て行きましょう!!

 

 

TRYラーメン大賞

東京 ラーメン・オブ・ザ・イヤー
<2016-2017>

“TRY新人大賞 受賞”
  さらに下記の4部門で入賞しました!

 

・TRY新人賞 つけ麺部門・1位
・TRY新人賞 MIX部門・1位
・TRY新人賞 しお部門・4位
・TRY新人賞 汁なし部門・4位

 

つまり、
メニューの全てが各部門で入賞してしまったんです。
 

さらに言うと、
全てのメニューがトップレベルなので
どのメニューを頼んでも“ハズレなし”と言えるでしょう!

 

 

ヒルナンデス-賞状

お昼の番組 ヒルナンデスの
“2016年下半期テレビ取材殺到グルメベスト10”で

ベスト4位に入賞しました!!
(ラーメン店としてはトップ)

 

<その他ランクインしたお店>

▼1位
横浜のパイ専門店・パイホリック
▼2位
新宿のピザ店・800ディグリーズ ナポリタン ピッツェリア
▼3位
銀座の高級食材店・キャビアハウス&プルニエ サンドイッチハウス

“トップ 3” は以上です。
ご存知のお店はありましたか??
筆者は、1つも知りませんでした(汗)

 

 

麺魚-内観

店内は奥に広いレイアウト
想像したより広くて明るい店内。
 
席数は、
移転前の “8席” から
移転後は “16席” へと2倍に増えました。

店内で並んでいると、どんどん列が短くなっていくので回転はわくるないようです。

行列の割に25分という短い待ち時間で着席できました。

 

<この日の東京の最高気温は34℃>

入口付近が少し生ぬるい温度で少し心配しましたが、奥に行くほどに涼しくなっていきます。

店内が奥に長い設計ですので空気の流動にはかなり気を遣っていて、
クーラーに加えて羽根なしの扇風機が4つフル稼働していました。

 

 

麺魚-内観

店内の壁に鯛のアートが!!

外観がシンプルになった分、
店内には鯛の絵柄が大胆かつ見事にデザインされていました。

 

<客層は30代〜50代が中心でやや高めの年齢層>

特筆すべきは、およそ4割を占めるほどの女性客。経験上ラーメン店としてはかなり女性の割合が多いお店だと思います。
 
店内は広々としていて清潔感もあるので女性でも入りやすい雰囲気でした。

 

 

麺魚-内観

ガラス窓の奥に厨房
この窓ごしにキッチンとホールが食券のやり取りをしています。

 

 

麺魚-内観

接客対応が素晴らしい!!

店員さんは計4名でのオペレーション。
厨房の中は半分隠れていて伺い知ることは叶わなかったが、
筆者が特に感心したのは、ホールの店員さんの接客。

1人でホールの隅から隅までカバーしていて混雑時もテキパキ誘導してくれます。

店内で並んでいる途中に食券を集めてくれますが、提供前にはさらにこのオーダーで間違いがないかを丁寧に聞いてくれる。

筆者は小心者なので、過去、別のお店でオーダーミスの品をそのまま何も言わずに食べることもしばしばありました。お客様本位のオペレーションを考えると、お互いに多少手間でも間違いがないように確認してもらった方がやっぱり嬉しい。

このように、
接客に手間を惜しまないというところは “一流店” とされるお店に共通の姿勢である気がします。




 

  卓上アイテム

 
<カウンターのマナーについて>
貼紙に下記の2点が書かれてありました。
(原文そのまま)

1)丼はそのままでお願いします。
2)ティッシュはゴミ箱に捨てて頂くとありが鯛です。

 

麺魚-卓上アイテム

卓上調味料は “無し”

 

↓↓↓その理由はこちら↓↓↓

麺魚-薬味

薬味は、
わさび・柚子胡椒・生姜の3種類

薬味は無料ですが、スタッフに口頭でお願いする必要があります。

筆者は3種類を全部試してみましたので、後ほど「ラーメンの実食」の項で詳しくレポートします!

 

 

麺魚-卓上アイテム

↑その他のアイテムは上記の3点

 

 

麺魚のススメ

“麺魚のススメ” の貼紙
スープ・麺・トッピングの解説が詳しく書かれています。

店内の説明書きとしては、
筆者が目にした中で1番センスがある文章だと感じた。

特に、我々ブログを書く者にとって一番嬉しいのは『お写真・SNSはご自由にどうぞ』と明記されているところ。

ブロガーにとってアウェイ感があるお店も多い中で、この一文は本当に嬉しい限り。

 

 

  ラーメンの実食

 
麺魚-真鯛らーめん

“味玉真鯛らーめん + 麺大盛”
着席してからはとても早く5分と待たずに提供となる。

ピンクのチャーシューとその上に乗った黄色い柚子、緑の小松菜と彩りが美しい。

 

 

麺魚-真鯛らーめん

圧巻の真鯛スープ!!!
 
愛媛県宇和島産真鯛の中骨を6〜7時間ほど煮込んだ “鯛100%”のスープ。
 

  ひと口飲むと鯛の旨みが押し寄せる!!
『めっちゃ、鯛!!』

 
同じ魚介のカツオや煮干しとは明らかに異なるが、今まで飲んだ事のある鯛スープとも全く違う。
ここまでしっかり鯛の出汁感を味わうのは初めてのことだ。

しっかり出汁が出ているにも関わらず魚の臭みは全くなし。
これは後述の店主のキャリアが遺憾なく発揮された結果です。

 
頭の中で大漁旗が舞い踊る!!!!
 

なぜでしょう!?
全く味わったことのない味なのに何か懐かしい味にも感じます。

 

 

<ご主人の経歴について>

築地市場の仲卸を経て和食店の料理人として修業。その後 千葉の“らーめん処まるは”でラーメン職人として腕を磨き、独立して現在に至る。
血抜き、湯引きなどの鮮魚を仕込む技術、ラーメン職人としての技術、接客技術などのキャリアが現在の「麺魚」に遺憾なく発揮されているんですね!!

 

 

麺魚-真鯛らーめん

スープには “岩塩” を使用

塩ダレは使わず、ドイツ製の岩塩のみで味付けをしているそうです。
これにより鯛の風味を邪魔せずに旨みを引き出せるとのこと。

 

上の写真で、味玉の下に見えるのは“鯛のほぐし身”です。

バーナーで炙って香ばしく仕上げているそうですね。
ノーマルでは少量しか入っていない為、一口で終わってしまった(汗)

食感は“ふわふわ”だったが一瞬だったので味は正直分からない。おそらくスープに奥行きを足しつつ臭みを消す効果があるものと思われます。

 

 

麺魚-薬味

薬味の全3種を試してみる!
それぞれの薬味の特徴は以下の通り。

 
<わさび>
ツーンと爽やかな風味。和のアクセントとして上品な味変になりますので、真鯛らーめんにピッタリでした。レアチャーシューに付けて食べてもバッチリ!

<柚子胡椒>
少量でも汗がでる程にピリ辛になります!  やさしいまろやかなスープが刺激のあるスープに一変するドラマチックさを体感できます。

<生姜>
生姜は思っていたよりは辛くなくスープに良く馴染みます。真鯛スープが持つ香ばしさを、さらに奥深く高める印象。オススメです!!

 
ちなみに、
3つ全部を頼んでいたのは筆者だけ。
無料なのでつい欲張っちゃいました(笑)

薬味をレンゲの中で1つずつ溶いて試飲しましたが、複数を同時に丼に入れると味が散漫(さんまん)になると思います。

薬味は1つか2つに絞って頼むことをおすすめします!

 

 

麺魚-真鯛らーめん

麺は低加水の細麺ストレート

北海道産小麦100%石臼挽き全粒粉入り。
カネジン食品製で、並盛130g。
 

“小麦の香り高さ”と“素朴な風味”
を併せ持っているように感じる。

綺麗な四角形の断面で “パツッ” と “シコッ” の中間のような独特な歯ごたえ。茹で加減は“やや固め”

鯛スープに負けず劣らず個性的でどんどん次をすすりたくなる、そんな麺でした!!
 

並盛は130gなので足りないと予想し、大盛り(100円増し)でお願いしました。読みは的中し量的にはちょど良かったです。

 

 

麺魚-真鯛らーめん

チャーシューが激ウマ!!
 
チャーシューは三元豚の肩ロースを真空低温調理後、桜のチップで燻製したもの。
 
この一品はチャーシューと言うよりローストポークと言った方が伝わりやすい。
食感はレア感が高くしっとり。さらにトロけるようにやわらかい。
後味でスモークの香りと一緒にやさしい香りがふんわり鼻に抜けるが、オリーブオイルのようなもので和えているのだろうか。

ジューシーな肉の旨みがしっかりと閉じ込められている。上品かつ繊細な味わい。
 

鯛スープの燻し銀(いぶしぎん)で男性的な “和の世界” に、
低温チャーシューの “ヨーロピアン” で女性的な華やかさを持ち込む。

この辺りの絶妙なセンスが極めて“現代的で新しい”と印象付ける原動力になっていると感じました。

 

 

麺魚-真鯛らーめん

“シャッキシャキ”の小松菜

店主の地元である船橋の契約農家が麺魚専用として栽培したもの。
ほのかに感じる苦味が上品で爽やかです。

食感はシャキシャキなので柔らかなチャーシューとの食感の対比も面白く、良い箸休めになります。

 

 

麺魚-味玉

“やわらかな ”鯛だし味玉

鯛だしに漬け込んでから燻製、提供直前にさらに鯛だしを中に注入するという、こだわりの味玉です。

ほんのり感じる鯛の出汁感。しかし思ったよりは味のインパクトがない気がします。

美味しい味玉には間違いありませんが、
味玉はマストではなく“省略してもいいかなあ”の印象。

 

 

  まとめ

 
『ルーキーから完成形』

そう称される麺魚さん。
ある意味とても言い得ているのかも知れません。でも果たしてそうでしょうか?

築地市場の仲卸、和食の料理人、ラーメン店職人とキャリアを積み上げてきた。

麺魚を開業した当初はラーメンのみの提供だったそうだ。徐々に他のメニューを開発して増やしていき、それが、らーめん(淡麗・濃厚)、つけ麺、油そばの4種全てがTRYで入賞を果たすという快挙に繋がる。

筆者には、麺魚そしてご主人が完成形ではなく未だ発展途上のうように思えてしょうがない。

 
今回、真鯛らーめんを食べてみて
このご主人は何かやる!!
今の成功も通過点かもしれない???

そう思わずにはいられなかった。

 

 

  本日のおまけ

 
麺魚さんから帰る途中に気になったお店があったので、ついでにご紹介しちゃいます!!

 
ヨシベー-外観
ヨシベー-外観 ヨシベー-外観 ヨシベー-外観

“ラーメン ヨシベー 錦糸町店”

お店の外観は昭和レトロ風で統一。
看板はもちろんのこと、券売機にまで錆び加工を施すこだわりよう!

郵便ポスト(鉄製丸型)は本物!
どうやって手に入るのかが気になって調べてみると、ヤフオクでは10万円前後で取引されているようです。

店舗デザインは狙い過ぎ感が否めないが、何か気になっちゃいます(笑)

 

 

ハッスルラーメン

“ハッスルラーメン ホンマ 錦糸町店”

ヨシベーさんから一軒挟んだ隣りのお店。
こちらも昭和の雰囲気の店構で目立っていたのでパチリ!

背脂ちゃっちゃ系の豚骨ラーメン。
こういうのを無性に食べたくなる時ってありますよね(笑)

 

 
以上、錦糸町の麺魚さんのレポートでした!!

 

 

真鯛らーめん 麺魚(めんぎょ)

住所:東京都墨田区江東橋2-8-8 パークサイドマンション 1F

営業時間: 11:00〜21:00

定休日: 月曜日